テストの手順
- 全画面ボタンを押すと、画面の端まで検査できます。
- マス埋めモードで、指で画面全体をゆっくりなぞります。指が通ったマスが色で埋まります。
- 埋まらないマスがあれば、その場所を何度かタップし、保護フィルムやケースの縁が当たっていないか確認します。
- フリー描画モードでゆっくり直線を引くと、線が途切れたり飛んだりする場所が見つかります。
画面のいちばん端から始まるスワイプは、OSの戻る操作や通知の操作に先に使われることがあります。端のマスは内側から外側に向かってなぞって埋めてください。
マルチタッチ
何本かの指を同時に置くと、指ごとに番号つきの円が表示され、最大同時タッチ数が記録されます。端末の対応タッチ数はブラウザが報告する値です。指をくっつけすぎると1本として認識されることがあります。
ペン入力
スタイラスを使うと、テストエリアの下に筆圧と傾きが表示され、フリー描画では筆圧に応じて線の太さが変わります。これらの値はペンとブラウザの両方が対応しているときだけ表示されます。